私の仮説。検証中。

おはようございます。

施術料金は一円からの行列のできない接骨院

小道のほぐし接骨院、院長の千葉です。

 

私のなかで、経験と実体験を基にした仮説があるんです。

どんなのかっていうと

 

(その後に影響を及ぼさない程度の)低度~中度の負荷を与え続けると

負荷への耐性ができあがり、けがをしづらい環境になる。

 

ってこと。

 

予防接種やらの考えと一緒で、菌やウィルスに罹患して免疫をつけとけば

ある程度の負荷に対しては耐えられるように

怪我も一緒だと思うんですよね。いや、たぶんそう。

 

中学生の体を診ていて気付くことが

成長痛がある子とない子がいるんですね。

 

この違いってなんだろうって考えた時、さっきの仮説が当てはまるのかなと。

 

子供のころから外で遊んで、いろんな動きをしていると

ある程度の痛みに強くなったり、けがをしにくかったりするもんです。

 

普段動かないサラリーマンが、週末草野球とかゴルフとかすると怪我するように

負荷を与えてなかったものに急に負荷をあたえりゃ怪我もする。

 

そう思ってます。

 

普段どれだけ動いてるかってのは、体をさわればある程度わかるし

痛みのでかたでもわかります。

 

日常生活にどれくらいうごいてるか?

 

これで、けがも病気も防ぎやすくなると思いますよ(^_^)v

 

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